私も白い歯になりたい!ポリリンプラチナホワイトニングを体験してみる。

【スタッフいろいろ体験記】ポリリンプラチナホワイトニング編

なんとなく私の歯、黄ばんできたかも。。。

人に言われたことはないけれど、自分ではなんとなく歯の黄ばみが気になっていた診療スタッフKさん。いちど気になりだすと、すごく気になってしまうことってありますよね。男性でも女性でも白い歯は清潔感があり、笑顔が明るくなるため相手に良い印象を与えるポイントになります。

テレビを見ていても歯並びや歯の色など審美性が気になってしまうのは職業柄でしょうか(笑)

私もたくさんの患者さまと接するお仕事なので、自分磨きをしなければなりません。何より自分が体験したお話を患者さまに伝えることができたなら、安心して治療などを受けていただけるはず!という情熱でポリリンプラチナホワイトニングを体験してみました。

今回体験したのはホワイトニング薬液を塗って光照射8分を繰り返すこと3回、岡崎デンタルオフィスのホワイトニング1回コースと同じ回数の照射でした。

ホワイトニング前は全体的に着色がありますが、ホワイトニング後は着色が改善されて口元が明るい印象になっているのがわかるかと思います。

気になっていた歯の黄ばみが改善されたのも嬉しいですが、気分的にも何かが変わりました。例えるなら新しい洋服を着てお出かける時のルンルンした気持ち。気になっていた黄ばみの解消は、心の中の何かも少し開放してくれたのでしょうか。(感想には個人差があります(笑)

もっと白くしたい、明るくしたいという方は回数を増やすことで理想の明るさに近づけることができます。

ホワイトニングってしみないの?

ホワイトニングはしみたり少し痛いことがあると聞いていましたが、施術中も終わった後も痛みなどなく普通に過ごせました。ポリリンホワイトニングは他のホワイトニングと違い、終わった直後から普通に食べたり飲んだりしても白さに影響がないというのも嬉しいですね。

【 ポリリンプラチナホワイトニングシステムの6つの効果 】

 1.  3倍白くなる
 2.  しみない
 3.  着色戻りが圧倒的に少ない
 4.  歯質を強化できる
 5.  傷つけない
 6.  歯の表面と内部両方をコーティングできる

今回体験して感じたことは、美容院へ行くような感覚でこれからもホワイトニングを受けてみたいなということでした。せっかく綺麗になった歯をキープしたいですし、痛くなかったので思ったよりも通いやすいと思いました。ホワイトニングに興味がある方は、ぜひスタッフまでご相談ください。
体験しているから自信を持ってお話できますよ。


【 ホワイトニングの注意点 】

  • 人によっては、ホワイトニングの施術中に歯がしみる場合がありますが、治療終了後は痛みはなくなります。
  • 回数や治療期間には、個人差があります。希望する白さに1回のホワイトニングでなる方もいれば、数回のホワイトニングが必要な方もいます。
  • 1度白くなった歯は永久に白いままではありません。歯の白さを保つために、定期的に半年に一度は、歯科医院でのメインテナンスを受けましょう。
  • オフィスホワイトニングでは人工歯や、かぶせた歯を白くすることはできません。

 

 

 

気になっているお口の悩み

歯並び、歯の色、口臭、黒ずんだ虫歯。

あなたは気にせず大きく口を開けて笑えていますか?

人の第一印象の多くは「見ため(視覚)」で決まると言われています。

そう言われてみると確かに思い当たることあります。初対面で好印象の人は「笑顔が素敵」とか「表情が柔らかい」など確かに見ための印象が強いですよね。

そして、その次に声のトーンや話し方、お話の内容という感じで印象に残るような気がします。

笑顔の印象や声のトーンで共通してくるのがお口ですよね。

にこやかな笑顔、明るい笑顔から連想できるのは、やはり綺麗な歯口元

自分で気になって思いっきり口を開けて笑えない、歯を見られたくないという方はたくさんいらっしゃいます。その要因は人それぞれですが、重い腰を上げて歯科医院へ行くと専門の先生や、診療スタッフが親身になってお話を聞いてくれます。

  • 歯並びは、矯正治療をすることで改善が見込めます。

  • 歯の色は、PMTCやホワイトニングで輝く歯に変わります。

  • 口臭は、原因である口腔内疾患の検査・治療で改善が見込めます。

  • 黒ずんだ虫歯は、早めに歯医者さんで治療してもらいましょう。

私たち診療スタッフは、患者さまの笑顔を見ることが一番の喜びです。

さぁ、あなたも素敵な笑顔を取り戻しましょう。

 

お口のお悩み、予防歯科は岡崎デンタルオフィスへご相談ください。

 

 

スタッフの悩みに、院長が立ちあがった。〜審美治療編その1〜

当院のスタッフTは、悩みを持っていました。それは・・・

上顎の1番、2番、が失活歯(神経が死んでいる)ということ。

なっ、治そうか。。。

患者さまの歯が治療により綺麗になっていくのを目の当たりにして、スタッフTは悩んでいた歯をようやく治す決意をしたようです。

患者さまの参考になればと、治療過程をブログで紹介していこうかと思います。

今回はホワイトニングして全体的に明るくしてからCR(白いプラスチック)を綺麗に直して、緑に変色している歯をセラミックで修復していきます。

失活歯は神経を失い栄養を取れなくなるために変色したり、輝きを失ってしまいます。前歯が変色してしまうと目立つので、人目が気になってしまうという患者さまの声をよく聞きます。そのお悩みは治療することでスッキリ解消できることがほとんどです。

Before

After

これは以前、別のスタッフの治療を行った際のBefore Afterです
この時も上顎前歯の変色を直しています。

やはりスタッフの歯が輝きを失っていては、審美治療の説明しても説得力が弱いですよね。

今回スタッフTは治療することで綺麗な歯に変わっていく体験ができるので、その実体験を患者さまにお話することができたなら、今までより患者さまのお悩みに適した説明ができるのではいないでしょうか

スタッフTさん、治療完了が楽しみですね。